sub Rosaについて

はじめまして。ハイヒールコーチのNanaと申します。

私は現在、マレーシアのクアラルンプールで
ハイヒールで美しく歩くための方法をお伝えしています。

 

 


全ての女性が その人本来の美しさを花開かせ
美しく 健康で 自由な人生を送ること。

 

 


これがsub Rosaの信念であり
ハイヒールを通じて、クライアントの方が美しく、健康で、自由に生きる
お手伝いをするのが私の使命です。

 




ハイヒールコーチをしています、自己紹介すると
ほとんどの女性が「素敵ですね!」とか「かっこいい!」とおっしゃいます。

でもその後に、これもほとんどの方が
「私もハイヒール履いてみたいけど、すぐ足が痛くなっちゃって。」
「腰が痛くなるんです。」
「脚が太いから似合わないんです。」
「履いていく場所が無くて。」と
<ハイヒールを履けない理由>を付け加えます。

 


なぜ「素敵だけど○○」「履いてみたいけど○○」と
出来ない理由がくっ付いてしまうのでしょう。
それは、巷に溢れるハイヒールの情報が、あまりにネガティブだからです。

腰痛、膝痛、外反母趾などのトラブルの原因になる。
不安定で危ない。疲れるなど、悪い情報ばかり。

それに加えて
「ハイヒールはモデルや芸能人など、特別な人達が履くもの」
という思い込みが 、 ますます「私には無理。」というレッテルになってしまうのです。

 


私が、「誰でもハイヒールで歩けるようになりますよ。
ハイヒールは正しい方法で歩けば、腰や膝も痛くなりません。
全身がシェイプアップされて、健康にも良いんですよ。」と言うと
皆さん目を丸くされます。

信じられないでしょうか?
でも本当なのです。

 





「Nanaさんは昔から、こういうお仕事をされていたんですか?」
これはよく聞かれる質問ですが、答えは「いいえ」です。


私はもともと、ハイヒールウォーキングとは全く縁のない
普通の主婦でした。
モデル関係の仕事をしていた訳ではありません。
若くもありません。私は今50歳です。

 

40代前半の私と子供達



以前の私は、ハイヒールは素敵だけど、自分には似合わないと思っていました。
脚が太いのがコンプレックスで、自信が無く
おまけに外反母趾で、ハイヒールなんてとても無理と思っていました。
ですから、ハイヒールが無理と仰る方の気持ちがよく分かります。

 


それが今では10センチ以上のピンヒールを履けるようになり
腰や膝も痛めていません。
まるで夢のようですが、
夢ではなく、本当に出来るようになったのです。

だから
「私に出来たんですから。 あなたにも出来ます。
もしハイヒールに憧れていらっしゃるなら、
憧れを実現させてみませんか。」

そうお伝えしたくて、ハイヒールコーチになりました。



 

あなたにも、「素敵だな。」「こんな女性になりたいな」という
理想の女性像があると思います。

それはどんな女性ですか?
花に例えると、どんな花ですか?



私はずっと、密かに
「薔薇のような女性になりたい。」と思っていました。
真紅の薔薇のような女性です。

美しく誇り高く、気品があって馨しく
そして鋭い棘を持つ強さ。
そんな女性が私の憧れでした。

 

ハイヒールが私の密かな想いを叶えてくれました。




sub Rosaとはラテン語で、
「秘密に」という意味です。

誰もが心に秘めた憧れや、理想の女性像を抱いています。
そんな秘密の想いを、花開かせて欲しい。
sub Rosaという名前には、私のそんな願いが込められています。


次はあなたが、あなたの花を咲かせる番です。


全ての女性は、美しく、健康で、自由に生きる権利がある。


私はsub Rosaの活動を通して、この信念を貫いて参ります。

 



美しき貴方へ 心からの愛を込めて
Nana