一流の人間になりたいなら

Asami Parisセミナー「一流の人間になる方法」を受講した。

 

誰しも「私は三流で良い。」とは思わないだろうが
一流と言うと、遠い世界のように感じる人も多いのではないか。

 

私自身、「一流になりたい」気持ちと
「私ごときが一流になど」という気持ちが常に拮抗していた。
だが、「三流で良い」などとは決して思わない。
ならばどこを目指すのか、と問われれば
やはり、どんなに遠くとも一流を目指したい。

 

本日のセミナーを拝聴しながら
あまりにも自分の現在地点が
一流から遠くかけ離れていて
耳が痛く、冷や汗が出る思いであった。

 

だが、一流の人間になりたいなら
まずは健全な自己否定が必要だ。
即ち
「今のままの私ではだめだ。」
という自覚である。

 

そこから、一流を目指して、コツコツと努力するしかない。
努力する方法があると知った今
やらない手は無いのだから。

 

鉄砲玉な自分への課題
まずは5倍速ならぬ、5減速で生きること。

 

 

 

マレーシア クアラルンプールより愛を込めて
Nana

 

 

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