ハイヒール

お客様の声

腕のポジションとハイヒール

「腕を下ろしたら、バランスが取れなくなってしまいました。」 今日のプレタポルテレッスンで、クライアントが嘆いた。 Asami-Parisのメソッドでは、腕は美しいアクセサリーと定義づけられる。 腕は決して大げさに振らず、美...
ハイヒール

ハイヒールに興味があるが 飛び込めない方へ

旧Nlog 2018年2月20日の記事より。 この思いは、今でも変わらないと 過去記事を読み返して思った。 かつては、やりたいことがあっても 「○○だからやらない。」という思考だった 今は「○○だからこそ、やってみる。」に変わ...
ハイヒール

足が弱いマレーシア人

「そんなハイヒールが履けるなんて凄いわ。」 知人のマレー系女性に、そう言われた。 その時履いていたのは、10センチのハイヒール。 「私なんてもう、普通の靴も痛くてだめなの。 だから最近じゃ、こういうのばっかり。」 ...
ハイヒール

何をするか 誰と組むか

先月から新しい試みとして AMELKISのMakiさんと二人三脚で ハイヒールレッスンの英語版構築に取り掛かっている。 今日はMakiさんと英語でショートExchangeを行った。 頭で考えるのと実際に動くのは大違いなの...
ハイヒール

ゾンビになりたくなければハイヒールを

先日、仕事で20代の男性とお会いした。 なかなかハンサムな方で、礼儀正しく穏やかな方であった。 だが、心から「惜しい!」と思う点が。 猫背で、頭が思いっきり前に出ていたのだ。 いわゆる「スマホ首」の状態である。 ス...
ハイヒール

サテーにご用心

マレーシアを代表する料理と言えば マレーシア風焼き鳥「サテー(Satay)」は外せない。 ココナッツミルクで炊いたご飯、ナシレマッ(Nasi Lemak)と並んで マレーシア人のソウルフードではないだろうか。 ...
ハイヒール

ルブタンの裏張りと困ったこと

クリスチャン・ルブタンの靴と言えば あまりにも有名な美しいレッドソール。 そのまま履くと地面と擦れて、みるみるうちに無残な傷となってしまうので 購入されたら、新品状態での裏張りをお勧めする。 私も昨年、東京でルブタンを購...
ハイヒール

凜とした生き様 Les Caprices凜さん

今日は二ヶ月ぶりにハイヒールコーチ同士のExchangeがあった。 今回のお相手は、Les Capricesの凜さん。 Exchangeの時はいつも、ときめきと緊張が同時に押し寄せてくる。 凜さんのBlogを拝読すると、ご自分の想...
ハイヒール

なぜ ハイヒールで美しく歩くことが必要か ③

「歩く」事がこれほど奥が深いと分かったのは、この1年ほど。 多くの方がそうであるように、私も「歩く」ことを当たり前と思っていた。 足を交互に前に出し、腕を振れば自然に前に進める。 それがどれだけ重要なのか、全く意識...
ハイヒール

なぜ、ハイヒールで美しく歩くことが必要か ②

2月4日にモデム交換を済ませ これでネットが使える!!!と喜んだのもつかの間。 昨夜から再び、ネットが不通になった。(泣) やっぱりマレーシア。 一度で事が片付かない。 さて、前回からの続きだが...